ねこばらblog

背中が丸いのは猫背!お腹が丸いのは『ねこばら』。お腹がぽっこりしてきたパパは『ねこばらパパ』。そんなねこばらパパと、ママ、娘の私(18)、上の弟(16)、下の弟(11)の家族ブログです!ねこばらパパ、目指すのは『ねこばらの花束』、嫌いなのは『細くてすごく筋肉のある人』。私達3人姉弟はねこばらパパのお腹をけなします!

タグ:お話

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皆さんこんにちは、弟です。

今回は久々にお話を話すんですが…

実は今回話すお話、設定がひどすぎて一度没になったお話なんですよ。

でもせっかく書いたからってことで今日公開しちゃいます!

まぁ本当はネタがなくって仕方なく没記事を公開しただけなんだけど。

終始酷い部分が多々ありますが、それをご理解のほどご解読させていただければ幸いです。

では没記事スタート!





にゃー!

僕はとあるねこだにゃ!

そんな僕には悩みがあるにゃん。

それは…周りから天然だと言われることにゃん。

僕は絶対天然じゃにゃいにゃん!にゃのにどうして天然って言われるにゃん…?

みんにゃが間違ってるにゃん!僕は絶対天然じゃにゃい!

…いくら天然じゃにゃいって言ってもみんにゃ信じてくれにゃいにゃー…

あ!そうにゃん!

天然と天然じゃにゃい人の違いみたいにゃことが書いてあるサイトを見つければ、みんにゃ天然じゃにゃいって信じてくれるにゃんね!

よーし!早速キャットパッドで調べてみるにゃん!

本物の天然と偽物の天然を簡単に見分ける方法…と!

お!一言一句タイトルが同じ記事があるにゃん!

えーっとにゃににゃに…「そんなわけにゃいじゃん!」真の天然…!?

嘘…ってことは僕、天然ってことにゃん…!?

そんにゃの嘘にゃん!信じにゃいにゃん!

でも…もしこれが本当だったら…

にゃーん!絶対違うんだにゃん!

そう信じたいにゃん…違うと思いたいにゃん…

…あ!ひょっとして、これ人間だけに効果的にゃやつかもしれにゃいにゃん!

そうにゃんよね!これは人間にだけ有効!ねこには関係にゃい

そうにゃん!せっかくこんな記事を見つけたにゃん!他の人が天然かどうか確かめてみるにゃん!



外に出てみたけど…あ!小学生の男の子がいるにゃん!

早速聞いてみるにゃん!

ねこ「あの~…一つ質問良いですかにゃん?」

人間A「え!?ねこがしゃべった!?どういうこと!?」


ねこ「あなたは天然ですかにゃん!?」

人間A「ねこがしゃべりだすなんておかしい…ひょっとして、妖怪の仕業!?」

ねこ「にゃ、にゃに言ってるにゃん!?」

人間A「ねえ、ニャスパー!これって絶対妖怪の仕業だよね!?」

ニャスパー「いえいえいえ!ねこが喋りだすなんてよくあることでしょう!こんなことまで妖怪のせいにされては…」

人間A「いや!絶対妖怪でしょ!どこだ妖怪!」

ニャスパー「ちょっとー!何もう妖怪ニョッチで照らしてるんですか!そんな妖怪…」

人間A「いた!」

ニャスパー「えー!?」


人間A「ねぇニャスパー、あれ何の妖怪?」

ニャスパー「え?あぁ、もちろん知っておりますよ!?えーっとあれは…あ、あった。妖怪テンネーンです!」
BlogPaint
ニャスパー「あいつがとりついた動物は勝手にしゃべりだすようになり、かつその動物がかなーりの天然になってしまうという妖怪です!妖怪不祥事案件でいう所の…『ね~、何かあのねこ喋ってな~い?しかも超天然で可愛い~!』『本当だ~!』を引き起こしてしまう妖怪です!」

人間A「ふーん…でもこの妖怪がいて悪いことなんてないよね?」

ニャスパー「いえ!この妖怪がとりついた動物は、とりついてから4日で死んでしまいます!」

人間A「えー!?それは大変だ!誰か呼び出してやっつけなきゃ!よーし…」

ねこ「あれ…?にゃんか大変なことににゃってるにゃん…」

人間A「妖怪ニョッチエルダ!召喚!俺の友達、出てこいジバニャー!」

ジバニャー「ジバニャー!」

人間A「ジバニャー!あいつをやっつけて!」

ジバニャー「分かったにゃん!にゃくれつ肉球!にゃにゃにゃにゃ!」

テンネーン「そんな攻撃よけて見せるテン!」


ニャスパー「ジバニャー!よけられていますよ!」


ジバニャー「にゃにゃん!?」

人間A「あー!ジバニャーがテンネーンに憑りつかれた!」

ジバニャー「にゃにゃ?どうしたにゃん?…さて!チョコニャーでも食べるにゃん!まずここをこう開けて…」


ニャスパー「おや?その開け方だと…」

ジバニャー「にゃにゃにゃん!?開かないにゃん!どうしてにゃん!?」

人間A「…ジバニャー?なんで横から開けようとしてるの?これって上のギザギザの部分から開けるんだよ?」

ジバニャー「にゃにゃにゃ!?オレっちはどうしてこんな当たり前のことが分からなかったにゃん!?チョコニャーファンとしてのプライドが~!にゃーん!」

ニャスパー「ジバニャーはテンネーンのせいで天然な行動をして恥ずかしくなって逃げていきましたね。」


人間A「天然!?あれ天然かな!?」

テンネーン「あんなねこ簡単に倒せるテン!」

ニャスパー「こうなったら!別のともだち妖怪を呼び出して対抗しましょう!」

人間A「よーし!俺の友達、出てこいバクロにゃあ!」

ニャスパー「なるほど!さすがのテンネーンでも恥ずかしいヒミツをさらされては去っていくでしょうね!」

人間A「バクロにゃあ!テンネーンをやっつけて!」

バクロにゃあ「にゃにゃーん!」

テンネーン「あ…あ…急にヒミツをばらしたくなってきたテン…!」

ニャスパー「よし!これはいけそうですよ!」


テンネーン「私は…今まで月極駐車場をげっきょく駐車場って読んできたテンー!」

人間A「あ~!初めて見た時ってそう読んじゃうよね~。」


ニャスパー「え~!?あれってげっきょく駐車場って読むんじゃないんですか~!?」

人間A「いや知らなかったの!?」

テンネーン「さらにヒミツをばらしたくなってきたテン―!私は…水にブドウを入れたらぶどうジュースになると思ってたテンー!」

人間A「テンネーンはヒミツも天然なんだね~。ぶどうと水でぶどうジュースが出来るわけ…」


ニャスパー「え~!?ぶどうジュースって水とぶどうで作れるんじゃないんですか~!?」


人間A「いやだから知らなかったの!?」

テンネーン「はぁ…はぁ…もう一つヒミツをばらすテン…私を怒らせると…とんでもないことになるテン…!」


人間A「とんでもないこと?」

ニャスパー「…あぁぁぁぁぁっぁ!!!!!」

人間A「ちょ、ちょっとニャスパー!妖怪ニャッドみて何叫んでるの?」

ニャスパー「テンネーンのページをよく見てみたら…大変なことが書かれてました!」

人間A「え?何?」

ニャスパー「テンネーンを怒らせると…テンネーンが地球のすべての人間に憑りつきます!」

人間A「ということは…地球全員が天然になるってこと?それくらい別に…」

ニャスパー「一つ忘れてませんか?テンネーンに憑りつかれた生物は、その4日後に…!」

人間A「…あぁぁ!そうだった!まずい!人類滅亡の危機だ!ここは未来の力を借りるしかない!」

人間A「妖怪ニョッチエルダ!召喚!俺の友達、出てこいロボニャーF型!」

ロボニャーF型「ニェータ。今日のミッションは何だ!」


ねこ「あ、ニェータって名前だったにゃん?」

ニェータ「ロボニャーF型!あいつをやっつけて!」

ロボニャーF型「なかなか手ごわい相手だな…だがあいつは水っぽいぞ?おそらく高温の所においておけば勝手に蒸発するだろう!」


ニェータ「そうか!それなら…俺の友達、出てこいメラメニャイオン!…あれ?」


妖怪ニョッチ「ただいま、メラメニャイオンは旅行中です。旅行が終わってから召喚してください。」

ニェータ「え!?旅行!?メラメニャイオンも旅行に行くんだ…どうしよう…」


ニャスパー「ニェータきゅん!こういうときは…」

ニェータ「そっか!ニャンチャンサイドか!」

ニャスパー「えぇ!この場合ロボニャーF型に何かが起こると思われます!」


ニェータ「よーし!何が起きるかわからない!一か八かのニャンチャンサイド!一発逆転!起きろミラクル!」


ニャスパー「…おや!あれは!」

ロボニャーF型「メラメラ―!」

ニェータ「え!?ロボニャーF型が燃えてる!?」

ニャスパー「えぇっと今回のニャンチャンサイドは…あった!急な温度変化です!」

ニェータ「急な温度変化!?」

ロボニャーF型「ぶるぶる…」

ニェータ「わ~!今度は凍ってる!」

テンネーン「う…この寒さ…もう無理…!」

カチーン!

ニャスパー「おぉ!テンネーンが凍りました!」

バン!


ニャスパー「あ!ニェータくん!テンネーンの妖怪ニャークですよ!」

ニェータ「やったー!」





…あのことがあってから、もう人間と喋れにゃくにゃっちゃったにゃん。

だから天然の調査も出来ないまま終わったにゃん…

もっと喋りたかったにゃん…





fin…



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どーも。
ねこばらの娘です!
前回の続き・・・

。ねこばら事件。
    
 あれからはというもの被害者(?)続出。
 
 特に最近は10人に1人が被害にあっている。
 
 田中は・・・ダイエットを始めたそうだ。
 
 最近田中は「面白いほど体重が減っている。」と言っている。
 
 そのときいつも朝倉は心の中で思っていた。(スランプにならないといいけど。)と。

 スランプというのは体重が一定期間減らなくなる状態のことで

 体重が減れば減るほどスランプも大きくなる。

 人間がダイエットを行うと誰にでも起こるのだ。

 それでも朝倉は願わずにはいられない。

 田中にはスランプがおきませんように と。

 ちょうど田中がダイエットを始めた時期大変なニュースがおこった。

 なんと人気モデルまでが被害にあってしまったのだ。

 人気モデルの激太りは雑誌・ニュースでも大きく取り上げられた。

 その人気モデルにでた命令は
 
 『〇〇スーパーの試食コーナで試食を食べまくれ』というものだった。

 朝倉は 

 確かにこれは恥ずかしい。ましてや人気モデルなんて。かわいそぎる。犯罪だ。 と思った。

 実は朝倉はその人気モデルの大ファンだったのだ。

 朝倉は田中の時以上にやる気が出た。

 人気モデルだからではない正義のためだ。 とか自分で言い聞かせながら。

 まず朝倉が住んでるところは神奈川県だったので神奈川の県庁に行ってみた。

 その次に東京の都庁にもいった。正義のために。。。

 都庁では東京に住んでないからか朝倉は迷惑そうにあつかわれた。

 県庁では 公務員かなんか知らんけど上から目線でムカついたので

 特に要件言わずに『バーカ』と言って帰ってきた。
       (我ながら子供らしいと思うが・・・)

 家で考えていると、家のチャイムが鳴った。

 玄関を開けるとそこには泣きそうな顔をした、田中がいた。

 その瞬間朝倉はピンときた。 あぁ、スランプが来たなと。

 田中ときたら

「朝倉ぁ~ 助けてくれぇ。なんか体重が・・・減らないんだよ。」

 こいつスランプも知らんのか。朝倉は一からスランプのことを教えた。

 田中は納得した様子だったが、

「じゃあ、また減るんだよな? このまま一生・・・・・・
 いや、これ以上しゃべると本当に現実になるかも。だから帰る! じゃーな!」

 田中と喋ると一気に疲れる・・・ 朝倉はそう思った。

 田中も一ヶ月もするとスランプから抜け出したそうだ。

 田中も完全に痩せ、被害者も15人に1人になった頃、
 
 朝倉の弟、朝倉 楓(アサクラ カエデ)にもメールが来た。

 命令は一時間片足で立て。 というものだった。

 楓は運動神経がいいし、体力、バランス力もあるのでラッキーだったと思う。

 でも一つだけ不幸な点があった。それは兄 朝倉 柊がいること。

 朝倉はどうしても太る原因を探したいので楓に命令に従うなといった。

 最初は楓もいやそうだったけど年の離れた弟だったのでまだ中学生だった。

 なので楓にはゲームソフトを買うということで手を打った。

                          続く

また続きますんで。

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おひさしぶりです。おめでとうございます。ねこばらの娘、または一番上の姉です。

今からお話を書きます。

。ねこばら事件。
      事件の始まり

 20XX年 O月X日 
 
 日本人は平和ボケ真っ最中。

 今日も何事もない一日だと思っていた。
 
 いや、特になんにも思っていなかった。

 ここは休憩所。することもないのでテレビを見る。

『こんにちは。ニュースの時間です。
今日7時からOOスーパーの特売だそうです。』

 そんなどうでもいいニュースが流れていた。

『速報です。』

 その言葉が流れたとたん周りの人がテレビに注目する。

 速報だなんて何があったんだろう 速報なんて珍しいな

 見ている人全員そう思ってることだろう。

『最近日本国内で急激に太った方が激増しています。
原因は不明。ただそれだけですが専門家によると
何かあるとおっしゃっていました。』

 その内容を聞いた瞬間たくさんの人が、

 なんだそんなことか そんなことでニュースにするか? 普通。

 そう思ったと思う。

 朝倉 柊(アサクラ ヒイラギ)もそう思った。
 
 だが事件は突然起こるものである。

 朝倉は大学生だった。いつものように大学が終わり下校途中だ。

 朝倉は地元の大学に通っていたので歩いて通える。

 その日も徒歩で帰っていた。

 いつもと違うのは一人ということだ。

 いつもは小学校からの付き合いの田中 優(タナカ ユウ)と帰っている。

 だけど田中は今日学校を休んだのだ。

 田中はいままで風邪一つひいたことがなかった。

 多少心配しながら帰っていると

「ちょっと、朝倉。俺誰かわかるか?」

 後ろから呼ばれたので振り返ると朝倉は呆然としてしまった。

 そこにいたのは田中だった。

 それだけではない太っていたのだ。

「田中か? どうしたんだ? まさか食べ過ぎたのか・・・」

 昨日までは別に普通だった。ふとこの間のニュースがよみがえる。

「なんか昨日までは普通だったんだ。朝おきたら気づいて。
あと昨日変なメールが届いたんだ。ちょっと見てみて。」

 田中に届いたメールはこうだった。

________
 はじめまして。
 田中優君ですね?
 私の名前は秘密。
 用件はですね・・・
 今日中に逆立ちで
 街を歩いてください。
 もし歩かなっかたら
 あなたの体重を、
 100kgにします。
 ※このメールは
 本物です。
________
 
 なんだこのメール それがこのメールの第一印象。

 田中は不安そうな顔をしている。

 とりあえず家に帰って一人で考えることにした。

 田中の家で考えても良かったけど多分集中ができないと思う。

 田中はマイナス思考だからな。

 多分この間のニュースと何か関係があるはず。
 
 この間のニュースを調べると新たな進展があったそうだ。

 被害者(?)は太る前日に田中のようなメールが届いたそうだ。

 だが命令は人それぞれ。

 外で歌って踊れ。というものもあれば部屋の障子に穴を開けろ。というものもある。

 ある人は側転しろ。という命令で側転をしたそうだ。

 そしたら別に次の日異常なし。つまり太らなかったのだ。

 警察もこんなことで動かないと思うし、動いたとしても何もわからないと思う。

 うーん… いったいどうすればいいんだ?

 時計を見たら1時15分。明日また考えよう。明日大学休みだし。

 とりあえず寝ることにした。
                                                         続く                                      
   

 ということで続きます。ではさようなら。おやすみなさい(-_-)゜zzz…

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弟が見ている漫画に「いいシュートだ」という場面があり、それを真似して
ねこばらパパのお腹を見て「いいねこばらだ」と言っていました。

いよいよ本題に入ります。今日は私が考えたねこばら物語を発表します。
 
   「ねこばらずきんちゃん」 
  昔々あるところに普通の大人がいました。
  あるとき、私がその人にねこばらと名付けました。
  その名前を最初は嫌がっていましたが、みんながねこばらと呼ぶので
  認めてそして最終的には気に入りました。

  ある日の事、私がねこばらパパを呼んでいいました。
  「ねこばらパパ、ねこばらの花束の人が病気に・・・」
  そしたらねこばらパパは、
  「うん。わかってるよ。お見舞いに行くんでしょ。」
  「そう。私は行かないけどね。森の中に狼がいるから気をつけてね。」
  
  「こんにちは。ねこばらパパ
  と狼が言いました。ねこばらパパはニコニコしている狼が悪い動物に
  見えないので、返事をしてしまいました。
  「こんにちは。狼さん、今からねこばらの花束の人の家に行くの。
   ここから15分」
  狼は少し考えました。(ねこばらの花束の人の家を探したりするから
                15分だと時間が足りないな・・・)
  「ねこばらパパ、そこにスーパーがあるよ。試食もあるって。食べてきたら」
  そしたらねこばらパパは
  「うん。食べてから行くよ。教えてくれてありがとう」
  そしたら狼はすぐどこかに行ってしまいました。
  
  ねこばらパパは試食をパクパク。

  その頃狼は、ねこばらの花束の人の家を見つけました。
  中に入り、ねこばらの花束の人を・・・・・・
  
  「ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
 
  ねこばらパパにはねこばらの花束の人の叫び声が聞こえました。
  ねこばらパパは急いでねこばらの花束の人の家に行きました。
  「ねこばらの花束の方大丈夫ですか?入りますね。」
  部屋の中にはあの狼が・・・・・・と思ったらおおかみは着ぐるみでした。
  中の人ねこばらパパの嫌いな細くて筋肉がすごくある人が出てきました。
  ねこばらパパ
  「ねこばらの花束の方をどこにやったのですか!!!!!」
  それに対して細くて筋肉がすごくある人が
  「こっちだついて来い。」と言いました。
  ねこばらパパがついていくと・・・・・・
  なんとそこはねこばらパパの嫌いな、スポーツジムでした。
  細くて筋肉がすごくある人が
  「お前もここできたえろ~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!」
  ねこばらパパは、
  「ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!」
  と叫び、細くて筋肉がすごくある人から逃げました。
  追いつかれると思ったけど、ねこばらパパは運が良く、そこは坂道。
  ねこばらパパのほうが重いので、下り坂をタタッタタタタといき、
  なんと逃げ切れました。
  ねこばらの花束の人は細くて筋肉がすごくある人になってしまい、
  ねこばらパパの尊敬する人がいなくなりました。
  ねこばらパパは、(自分がねこばらの花束になってやる!)
  と思いました。

   この話はフィクションです。ねこばらの花束・細くて筋肉がすごくある人は
  実際にいません。


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