前回の続きです。ミーちゃん「僕らは実は機械なんだよ。」モモちゃん「ねこばら会社によって作られたの。」ミーちゃん「詳しいことはわからないけど、」モモちゃん「私たちを作った人ならわかるよ。」 と、いうわけなのでねこばら会社に行きました。作った仲田 将大(なかたまさひろ)さんに、話を聞くと、仲田「私はただ特殊なロボットを作りたかっただけです。色々な経験を積み重ねていって発明したのがミーちゃんモモちゃんです。」ミーちゃんモモちゃんに教えると、「もっと色々話を聞いてみて。」なので、再びねこばら会社に行きました。仲田「ミーちゃんモモちゃんが何を出来るかですか、色々です。あのような商品のお金が高いのも、それが安いと言えるのも、飛べるのも、ミーちゃんモモちゃんの機能は、全て私が作ったものです。しかし、商品の中で、1つだけ魔法の商品を作ります。それは、白黒テレビです。おお!もう作ったんですか!そういえば前、エディオンで見かけました。画面から犬が飛び出してきます。え?もう飛び出した?そうですか、ミーちゃんモモちゃんは、とりあえず、記憶できないほど機能が多いです。それではさようなら、シッシッ!」ミーちゃんモモちゃんは驚いています。・・・早く秘密を知ってしまいました。ミーちゃんモモちゃんの秘密3は、番外編にします。(ヾ(´・ω・`)クリックしてね    
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