今回は妹が書きました。

「横腹が痛い」といったら 弟が
「ねこばらが痛い?」といっていました。
それだけねこばらの印象が強いのでしょうか。
今の弟のように家族みんながねこばらのことを知っています。

さあ、今回はパパにインタビューをしました。
 
私「自分のねこばらについてどう思いますか?」
パパ「立派なねこばらになってきたと思います。」
私「どこを目指しているのですか?」
パパ「ねこばらの花束です!」
私「ねこばらの花束とはなんでしょうか?」
パパ「ここをクリックしてください!
私「なるほど、それで結局どうしたいのですか?」
パパ「分かりません・・・」
私「・・・」
パパ「・・・」

私「まとめると、目標は日本一のねこばらということでした!インタビューを終わります。」

パパは心の中で『言ってないし・・・』とつぶやいた・・・。


※もちろんこれもフィクションではありません。