ねこばらblog

背中が丸いのは猫背!お腹が丸いのは『ねこばら』。お腹がぽっこりしてきたパパは『ねこばらパパ』。そんなねこばらパパと、ママ、娘の私(12)、上の弟(11)、下の弟(6)の家族ブログです!ねこばらパパ、目指すのは『ねこばらの花束』、嫌いなのは『細くてすごく筋肉のある人』。私達3人姉弟はねこばらパパのお腹をけなします!

2015年07月

前回の続きです。次に、電話会をし、希望会をしました。妹、姉、ママ、猫R、犬Qが来ました。そして、着せ替え会をしました。次の日、車に乗って帰りました。すると、行きのアイス屋がありました。チョーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー短いですが今回はここで終わりです。

前回の続きです。ねこばらパパが、あとで焼肉ちょうだいね。と言いました。それに対して、ミーちゃんが、前見ないと危ないよ。と・・・、8分後、つきました。ねこばらパパが、旅行って食べ物屋さんで暮らすの?と言いました。そんなねこばらパパは無視して、中に入り、いろいろ買いました。ねこばらパパが、それ全部チョーダイ!と言いました。みーちゃんは、ねこばらパパを止めるため、これ全部野菜味なの!と、言いました。ミーちゃんが食べ、みんなも食べました。うん!この口の中に広がるまったりとした味。とても美味しい!ねこばらパパは落ち込んでお店の中で号泣しています。泣き運転危ないよ!再び車に戻ります。ホテルに着きました。車から降りると、イケメンボイスで、オメデトー!と声が聞こえました。誰かと思ったら、で登場したねこばらマンでした!うしろから、この前はよくも無視したニャーーーーーーーーーーーーン!と、声が聞こえました。同じ記事で登場した猫です。ってこの展開もしかして・・・。
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また!?まあ仕方ないです。ホテルに入り、部屋で・・・ポシューん!夜、外でバーベキュー!約束の焼肉が食べれました。食べてる途中、火事になったワン?今すぐ助けるワン!お助けワンが来ました。後ろで小ハートワンが鎖でつながれていました。あの派手のやつ結構描くの大変なので今回は無しです。そして、次回が最後の旅行!クリックしてね!

こんにちは、弟です。今回は、前回言ったとおり、番外編です。・・・見なくてもタイトルでわかると思いますが。1と書いてありますが、これもいくつかに分けます。しかし、番外編の方が多くなったとかなるかもしれないので、ミーちゃんモモちゃんの秘密のところは取り消しで。(もちろん3も)で、なにをやるのかというと、・・・自分が豪華な事をするのは何か・・・心の何かが何かになって、何かが何かで何かです。(全く分からない)なので、僕は、何と!・・・行きます!豪華というのは、旅行です。(あれがきっかけでこうなりました。)ミーちゃんとモモちゃんと、行きます。子供ですが、運転免許証を持ってるので、事故すると思いますが、運転します。と、思ったら、僕が運転すると危ないと想って、ねこばらパパが来ました。BlogPaint
なんでこう派手なんでしょう・・・。またこれから仲間も増えていくかもしれません。もしそうなら、どんな仲間が増えるのか楽しみですね。しかし、ねこばらパパはねこばらパパで、心配なんですが・・・まあイヤイヤ期待しておきましょう。しかし、意外とうまいです。けれど、アイス屋さんの前で、止まりました。アイスを買ってきたみたいです。食べ運転は危ないです。一口いるか聞いてきました。なめなめの、ドロドロの、気持ち悪いアイスになっていました。一口じゃなく全部いるとミーちゃんが言いました。モモちゃんが、ゴミ箱を外に見つけました。止まってと、モモちゃんがいい、2人でアイスを捨てました。今回はここまでです。次回も見てください。さようなら!(子供)サンタさんからこんな不思議な木もらった!なんだろう?
 

前回の続きです。ミーちゃん「僕らは実は機械なんだよ。」モモちゃん「ねこばら会社によって作られたの。」ミーちゃん「詳しいことはわからないけど、」モモちゃん「私たちを作った人ならわかるよ。」 と、いうわけなのでねこばら会社に行きました。作った仲田 将大(なかたまさひろ)さんに、話を聞くと、仲田「私はただ特殊なロボットを作りたかっただけです。色々な経験を積み重ねていって発明したのがミーちゃんモモちゃんです。」ミーちゃんモモちゃんに教えると、「もっと色々話を聞いてみて。」なので、再びねこばら会社に行きました。仲田「ミーちゃんモモちゃんが何を出来るかですか、色々です。あのような商品のお金が高いのも、それが安いと言えるのも、飛べるのも、ミーちゃんモモちゃんの機能は、全て私が作ったものです。しかし、商品の中で、1つだけ魔法の商品を作ります。それは、白黒テレビです。おお!もう作ったんですか!そういえば前、エディオンで見かけました。画面から犬が飛び出してきます。え?もう飛び出した?そうですか、ミーちゃんモモちゃんは、とりあえず、記憶できないほど機能が多いです。それではさようなら、シッシッ!」ミーちゃんモモちゃんは驚いています。・・・早く秘密を知ってしまいました。ミーちゃんモモちゃんの秘密3は、番外編にします。(ヾ(´・ω・`)クリックしてね    
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こんにちは弟です。今回はミーちゃんモモちゃんの秘密に迫ります。秘密を知るにはすごい時間がかかるのでいくつかに記事を分けます。それでは早速ミーちゃんモモちゃんの家に向かいましょう。・・・そういえばミーちゃんモモちゃんの家ってねこばらパパのお腹でしたよね。あまり行きたくないですがねこばらパパのお腹に、入りましょう。・・・中は肉ばかり!お肉の中からミーちゃんモモちゃんが出てきました。ミーちゃんモモちゃんに地上に出てもらいました。早速聞いてみると、ミーちゃん「詳しい情報は言えないけど」モモちゃん「ホントの家はあそこなんだよね。」早速そのホントの家に案内させてもらいました。半分黄色で半分ピンクの家です。中に入ると、玄関です。リビングで、ミーちゃんが、「続く。」、と、言いました。クリックしてねは他の記事~。

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