ねこばらblog

背中が丸いのは猫背!お腹が丸いのは『ねこばら』。お腹がぽっこりしてきたパパは『ねこばらパパ』。そんなねこばらパパと、ママ、娘の私(18)、上の弟(16)、下の弟(11)の家族ブログです!ねこばらパパ、目指すのは『ねこばらの花束』、嫌いなのは『細くてすごく筋肉のある人』。私達3人姉弟はねこばらパパのお腹をけなします!

今回はねこばらパパです。

ねこばらと言われてはや2ヶ月、今はもう「ねこばら」と言われることに違和感を感じません。
それどころか「ねこばら」と言われると、「呼んだ?」と聞いてしまいます。

最近はもう、「ねこばら」では満足できません・
「ねこばら」を嫌がっている頃から今に至るまでの心境の変化を3段階で表すと、以下の通りになります。

第一段階:「ねこばら」を嫌がる
     ↓
第二段階:「ねこばら」をいっぱいにするにはどうすればいいかを考える
     ↓
第三段階:「ねこばらの花束」を目指す

おそらく「ねこばらの花束」の先には何かがあるはずです。
なぜなら「ねこばら」は奥が深く、望んでも手に入らない幻に近いものと感じるからです。

これからもねこばらパパをよろしくお願いします!

今回は妹が書きました。

「横腹が痛い」といったら 弟が
「ねこばらが痛い?」といっていました。
それだけねこばらの印象が強いのでしょうか。
今の弟のように家族みんながねこばらのことを知っています。

さあ、今回はパパにインタビューをしました。
 
私「自分のねこばらについてどう思いますか?」
パパ「立派なねこばらになってきたと思います。」
私「どこを目指しているのですか?」
パパ「ねこばらの花束です!」
私「ねこばらの花束とはなんでしょうか?」
パパ「ここをクリックしてください!
私「なるほど、それで結局どうしたいのですか?」
パパ「分かりません・・・」
私「・・・」
パパ「・・・」

私「まとめると、目標は日本一のねこばらということでした!インタビューを終わります。」

パパは心の中で『言ってないし・・・』とつぶやいた・・・。


※もちろんこれもフィクションではありません。

なぜか起きたらねこばらパパがねこばらの花束についてかいてあったのでびっくりしました。
朝書いたのでしょうか。
 
 今回は妹と一緒に、ねこばらについての川柳を考えました。
  まずその様子をどうぞ!!!!!!!!!!!!!!!!!!

私「ねこばらはとかねこばらをは最初に入れたほうがいいよね」
妹「ああー、さいごでもいいよねー。あとパパという言葉も入れてもいいよねー。」
私「うん、そうだね。これを575にするにはどうしよう?」
妹「う~~~~~~ん・・・・・・。」
私「ooooo     パパのお腹は  ねこばらだ とかは?」
妹「oooooのところはどうする?  あっそうだ!!!大きいな
  とかは?」
私「いいねー。 そんなこと言ってパパのお腹かわいそうだね。ねこばらなんていわれて・・・」
妹「自分で作ったくせに・・・
私「何か言った?」
妹「別に・・・」

といった感じです。

出来た川柳
大きいな パパのお腹は ねこばらだ
                       などです。

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