ねこばらblog

背中が丸いのは猫背!お腹が丸いのは『ねこばら』。お腹がぽっこりしてきたパパは『ねこばらパパ』。そんなねこばらパパと、ママ、娘の私(18)、上の弟(16)、下の弟(11)の家族ブログです!ねこばらパパ、目指すのは『ねこばらの花束』、嫌いなのは『細くてすごく筋肉のある人』。私達3人姉弟はねこばらパパのお腹をけなします!

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ねこばらWikipedia→ねこばらWikipedia 
まともなタイトルは久しぶりですね。長いと概要欄がめちゃくちゃになるのでこれからは避けていきます。




皆さんこんにちは、弟です。

最近の土日の投稿忘れてました!織姫に言われた通り
ガチで色々忘れすぎですね!

さて、前回からだいぶストーリーが進んでますね。

今回は季節の転換を直しに行くみたいです。

そういえば集合時間って何時でしたっけ?ちょっと前回の記事見ますね。


~拝見中~


えっと…どうやら
今日の6時8分0秒16に集合みたいです。

こう見るとだいぶ朝早くに設定されたんですね。

えーっと今の時刻は13時14分なので…ってあれ?

もしかして…もう集合時間すぎてる?

まずいです!早く運動会の場所に行かなきゃ!


はい!集合場所につきました!

あれ?織姫と彦星がいません。

もしかしたら僕があまりにも来なかったせいで帰っちゃったのかもしれません。

まだ来るかもしれないのでとりあえず待機しときますねー!


~5分後~

…暇です。

あれから5分しかたってないのに暇です。

そういえばこの場所の管理人って僕でしたよね。

なので一旦短冊を片付けたいと思います。


「ハイクヒクロード6ができるようになりますように ミーちゃん」

「弟も記憶を取り戻しますように モモちゃん」

「猫を100匹助けれますように お助けワン」

「ワン! 子ハートワン」

「ねこばらの達人になれますように ねこばらパパ」

「いぬばらの花束になれますように いぬばらパパ」

願い事をまとめてみましたけど、子ハートワンとモモちゃんの願い事以外全部叶っているんですね。

子ハートワンの願い事は何なんでしょうか?もしかしたらもう叶ってるものなのかもしれません。

…あ、僕
68016って打った金庫がまだあります。

いったいこのパスワードは何なんでしょうか?

って、あれ?これ、パスワードを打つ向きが逆でした。

今まで
61086って打たれてたんですね。

何もないと思いますけど一応正しい向きで68016ってまた打っときますね。

6,8,0,1,6…と。

ガチャ

―!?金庫が開きました!

ってことは
68016が正しいパスワードだったってことでしょうか?

とっさに思いついた5桁のパスワードが正解だったなんて…かなり運がいいですね!

さて、とりあえず金庫の中を見てみますね。

えーっと…これは…!



~一方その頃~

織姫「何で朝は弟、待ち合わせ時間に来なかったんだろうね。」

彦星「どうせまた忘れてたんじゃない?教科書2が無いと季節の転換を直せないから困るな~…」

織姫「もしも教科書2があったら…

彦星「うん、そうだね…もしも…ん?そうだ!」

織姫「え、どうしたの?」

彦星「あの青タヌキに色々道具を貰えばいいんじゃない?もしかしたらその中に季節の転換を直せるものがあるかも!」

織姫「確かに!あのポケットチートだもんね!一つくらい道具貰ったって大丈夫だよね!」


彦星「よーし!そうと決まれば出発しよう!」


~10分後~

織姫「いた!あの青タヌキだ!」

彦星「おーい!そこのたぬきさん!」

青タヌキ「え?なに?って、僕はタヌキじゃない!」

織姫「少し道具を貸してもらえない?」

青タヌキ「!…それはダメ!この前黄色のねこに透明マントを貸して、次の日に返すように言ったのに一日遅れて返ってきたことがあったんだ!このままだと奪われかねないってことで人に道具は貸さないようにしてるんだ!」

彦星「貸さなきゃここにネズミ呼ぶよ?」

青タヌキ「…はいー!好きなだけ借りていいですよ~!」

織姫(単純すぎ…)


青タヌキ「ところで何をもらいたいの?」

彦星「えーっと…季節の転換を直す道具!」

青タヌキ「季節の転換…?よく分からないけど、もしもボックスを使えば一瞬だよ!」

織姫「もしもボックスって?」

青タヌキ「電話ボックスみたいな道具で、『もしも○○だったら!』と言うだけで言ったことが本当になっちゃうんだ!」

彦星「すごい!その道具を使えば一瞬だね!」

青タヌキ「でも壊れかけてて、あと一回使ったら壊れちゃうから気を付けてね!」

織姫「OK!それじゃあその道具を出して!」


青タヌキ「了解!」

ドン!

彦星「うわぁ!本当に電話ボックスだ!こんなのがポケットに入るなんてすごいね!」

織姫「それじゃあ行くよ…『もしも季節の転換が直ったら!』」




彦星「これで直ったはずじゃない?」

織姫「OK!それじゃあ宇宙を見に行ってみようか!」

ヒューン…

青タヌキ「あ、行っちゃった…季節の転換って結局何だったんだろう?」



To be continued…。

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ネコッター→ネコッター
ねこばらWikipedia→ねこばらWikipedia 
2015年(意味不すぎに注意)→
節分 恵方巻き
2016年(つまらなすぎ注意)→
節分
2017年(概要欄長すぎ注意)→
野菜は外‼肉は内!
2018年(内容薄すぎに注意)→
せ つ ぶ ん
2019年(題名長すぎに注意)→
鬼のお兄さんのお荷物にあるおにぎりはお肉味。
最近の概要欄でネコッターとねこばらWikipediaを入れ忘れてました!去年までの癖がありますからね…




皆さんこんにちは、弟です。

27日と2日は投稿できなくてすいません!

まあ今更謝るようなことでもありませんが…。

なんせ
3か月間ずっと投稿できなかった時期とかもありましたからね。あれは本当にやばかったです。

さて!今日は
節分ですね!

節分は
やらやら恵方巻やらかれ目やら色んな事が連なってる激ヤバ行事ですよ!

なので早速今回は毎年恒例のあの家族に…

え?季節の転換の件はどうしたのかって?

えーっとそれは…

今はハーフタイムなんです!適当

ってことで季節の転換については次回の記事でやります!

次回の記事がいつになるかわからないけどね…

まあそれは置いといて!節分ということはもう分かってますね?

そうです!あの家族に会いに行きます!

それではあの家族の家までワープ!



BlogPaint
…はい。ワープしてきました。

っていうかいい加減この画像の使い回しやめた方がいいですかね?

だってこれ赤ちゃんが産まれた時の画像なので病院になってますもん。

まあそういう所を気にしないのがねこばらブログの特徴でもあるのでこのまま使い回していきたいと思います!

さて、本題です。

今年のこの家族たちはどんな恵方巻エピソードが起こったのでしょうか?

一応去年までの恵方巻エピソードをまとめてみますね。


~去年までの恵方巻エピソード~
2015年→母と父とねこばら猫は食べ、それ以外は食べてない。
2016年→全員食べていない。
2017年→全員食べたが、方角を間違えた。
2018年→全員食べていない。



…全員が正しい方角で食べた年は一度も無いみたいですね。

今年こそはちゃんと食べれたんでしょうか?インタビューしてみます!

~インタビュー中~

はい!聞いてみたんですが…

どうやら恵方巻を6個買ったのにねこばら猫が全部食べちゃったらしいです。

これじゃあ方角も何もありませんね…来年はちゃんと全員で、方角も合わせて食べてほしいです。

それでは終わります。さようなら!

もう歴史の教科書に載るような伝説を達成しましたが、一応クリックしてください!

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読書の秋だった記事→読書の秋
本を読んだのを公表した記事→ねこばらマンの家の中 後編
タイトル長くてすいません。もはや文ですね。




皆さんこんにちは、弟です。

さて、今回はねこばらの教科書2を好きなだけ読んでみたいと思います!

何か色々重要なことも載ってそうなので!

でも最新ねこばら辞書よりもページ数が多いので全部は読めません。

なので気になるところを目次から探して読む形にしたいと思います!


まず目次を見ます!

…目次だけでも4ページくらい使ってます。

めちゃくちゃたくさんのことが載っているのでそれくらいじゃないと収まらないんでしょうね。

お?'子ハートワンのヒミツ'というところがあります。

少し気になるので読んでみますね!


はい!子ハートワンのヒミツが載ってるページを開きました!

でも紙が汚れてます。読めるところだけ読みますね。

「子ハートワンは黄色の字幕で、見にくい。」

…え?こんだけ?

せっかく子ハートワンのヒミツが知れるかと思ったら当たり前のことが書かれてました。

何か期待外れです。目次に戻ってまた別のを探しますね。


目次に戻ってきました!

えーっと次は…あ!

'究極のねこばらの上'というところがあります。

究極のねこばらが一番じゃないんでしょうか?気になるのでそこを開いてみますね。

えっとページ数は…

ブー…ブー…

あ、電話です。

誰からでしょうか?出てみますね。

ピッ

織姫「あ、もしもし!この前の織姫と彦星だけど!」

彦星「ちょっとねこばらの教科書2を貸してくれない?もとの1は返すから!」

織姫「この前の場所にいるからまた来て!お願い!」

ツー…

切れちゃいました。

教科書2…せっかく今読んでたのに貸さなきゃダメなんですね。

何とかしてまだ持っていたいんですが…とりあえずこの前の場所に行って2人に相談することにします。



はい!ねこAの場所につきました!

あ、織姫彦星がいました。

織姫「あ!弟!教科書2を貸して!」

僕「えっと…何で教科書2を借りたいんですか?」

彦星「えっと、それは…」

織姫「…弟は季節の転換って知ってる?」

僕「季節の転換?季節が転換するんですか?」

彦星「季節の転換っていうのは、夏と秋の特徴が入れ替わってしまう現象の名前なんだ。」

織姫「それで、去年からその季節の転換が起こってるの。」

僕「え?去年って夏が涼しくて秋が暑かったんだっけ?覚えてないです!」

彦星「…え?去年の夏と秋を覚えてないの?やっぱりかなりヤバくない…?」

織姫「…『特徴』っていうのはそういうことじゃなくて…
弟の特徴的な行動によって動かされた秋の様子のこと。」

彦星「ほら、二昨年の秋ってかなり読書が流行ってたでしょ?」

僕「あーっと…そうでしたっけ?」

織姫「これも覚えてないの…?ほら!弟がみんなに秋について調査しにいってた時!」

僕「えっと…あー!そういえばあの時全員読書の秋でしたね。あのねこばらパパでさえも!」

彦星「ふぅ…良かった…」

織姫「あと!その時って弟が読書にはまってた時期だったよね!」

僕「そうです!ちなみにみんなが読書の秋にはまってたのが載ってる記事、僕が読書にはまってるのを言ってる記事は概要欄にのせておくからみんな見てね~!宣伝大事!」

彦星「あ、う、うん。そうだね…宣伝は大事だね…」

僕「ん?もしかしてその2つが繋がってるんですか?」

織姫「そう!弟がたくさん本を読んだことによってみんなも本を読んだんだ!」

彦星「弟は特別な力を持ってるからね!」

僕「特別な力?」

織姫「そっか。やっぱり全部忘れちゃったんだ…」

彦星「6つの願いはかなえられるよう努力したのに…モモちゃんの願いだけは叶えられなかったんだよね…」

織姫「とにかく、その季節の転換のせいで夏と秋が入れ替わって夏にみんなが本を読むようになったんだよ!」


彦星「だから季節の転換を直す方法が載ってるねこばらの教科書をこの前借りたんだけど…やっぱ肝心な直し方が載ってなくて…」

織姫「だから詳しいことも載ってる2を今回借りに来たんだ!」

僕「でも、季節の転換が起こることで何かデメリットはあるんですか?」

彦星「…この町の人たちは弟がハマってることによって行動が左右されるじゃん?」

織姫「だからもし秋に寒くなって、弟が毎日ストーブに当たるのにハマると…」

彦星「みんなもストーブに当たるのにハマる。でも季節の転換のせいでそれが夏に起こったら…」


織姫「暑い季節に熱いストーブに当たっちゃうことになるからみんな熱中症になったりしちゃうんだ。」


彦星「こんな感じで色々危ないことがあるっていうのが季節の転換の悪い所。」

僕「へぇ~…季節の転換を直す…何だかかっこいい!僕もやりたい!」

織姫「え!?まあ直しに行く途中で何か記憶が戻るかもしれないし…いいよ!」

彦星「それじゃあ今日は遅いから、明日の6時8分0秒16に運動会の場所に集合することにしよう!」

僕「は~い!うけったま!」

織姫「え?うけったまって何…?」

僕「あーもう…あのアニメ見てるのミーちゃんだけなのかな~」

彦星「あ!そういえば先に教科書2だけ預かっておいていい?」

僕「あ、はい。えーっと…あれ?家に忘れてきました!」

織姫「って、やっぱ色々忘れすぎ!」



はい!家に帰ってきました!

何か変な展開になってきましたね。

次回は季節の転換を直しに行きたいと思います!

それにしても記憶を戻すとか季節の転換とか色々情報量が多すぎてすぐ忘れちゃいそうです。

まぁ忘れないように頑張ります!

それでは終わります。さようなら!

今回からだいぶねこばらブログのストーリーが進むからついてきてねー!来年の3月までには完結させたい(願望

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